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平成26年度 第2回オープンキャンパス 開催決定 7月31日(木)

環境材料工学科では14の研究室がオープンキャンパスに参加します。今回のツアーでは一度に6つの研究室を見学することができます。皆さんのご参加をお待ちしています!
※事前予約が必要です。こちらのページをチェックしてください。

午前の部

9:30-9:45 学科紹介(学科長) 23号館(1階)2312講義室
9:50-11:25 研究室見学ツアー
セラミックス系プログラムと材料機能系プログラムの研究室のうち、それぞれ3研究室ずつ(合計6研究室)を見学ツアーできます。

セラミックス系プログラム 7研究室(担当教員)


(画像をクリックすると拡大表示します。)
セラミックスとは、人工的に作られた「非金属・無機・固体・材料」をいいます。エネルギーでは燃料電池、電気通信情報の分野では、IC基板やコンデンサー、 光ファイバー、医療の分野では人工骨など、我々にとても身近な材料のひとつです。このプログラムでは、セラミックス科学を中心にして、 環境への調和を意識した材料の構造や機能、作製する方法を総合的に学び、世界に通用する人材を育成します。
結晶性萌芽材料(福田、浅香)
ケミカルプロセス(岩本、橋本、本多、大幸)
環境共生材料(春日、小幡、前田)
環境共生材料(中山)
光機能性マテリアル(早川)
酸化物エレクトロニクス(五味、横田)
エレクトロセラミックス(柿本、籠宮)

材料機能系プログラム 7研究室(担当教員)


(画像をクリックすると拡大表示します。)
多様な“ものづくり”を支える鍵となる各種材料の<構造><物性><機能><プロセス>を総合的に理解し、社会基盤素材や自動車、航空宇宙用の輸送機をはじめ、 半導体などの電子デバイス、燃料電池のようなエネルギー変換システムなどを設計できる能力の育成、ナノテクノロジーなど高度な材料技術を駆使して、 「新しい機能」を追求すると共に、材料自体のリサイクル性など、環境に配慮した材料開発ができる技術者の養成を目指しています。
固体力学物性(西野、井手、宮崎)
金属材料物性(小坂井、森谷)
薄膜表面科学(濱中)
金属反応学(奥村)
計算材料設計(小山、塚田)
材料調製学(栗田)
金属電子物性(吉成、日原)

午後の部

13:15-13:30 学科紹介(学科長) 23号館(1階)2312講義室
13:35-15:10 研究室見学ツアー(6研究室見学)
 内容は午前の部と同じです

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